08.01 インターハイ 女子 八戸会場
地元オアシス館を練習会場にして4日間練習した西原高校の部員たちが、練習の合間に施設の窓ふきをしてくれたという話を聞き、熱き思いが溢れてきました。
チームSEIBU にもプレーだけでなく、人間として得ることを大切に日々努力することを伝えてきたものとして、心から共感するチーム作りをしているのだと強く思い感動しました。
ベスト8をめざし惜敗した試合後に、奥住監督といろいろ話しましたが、本当に残念そうな姿に、こちらの慰めの言葉がなかなか見つかりませんでした。
奥住先生には秋田県横手市のインターハイのことを胸に刻みながら、来年度も是非3年連続18回目の出場をめざして頑張ってほしいと思います。
一方、東龍の戦いのことが頭から離れません。
春先から東龍のエキスをいくらかでもとここまできましたが、さらに幅や深みを目指して精進していこうと強く思いました。
自分の進むべき道をしっかり考えて、一歩一歩頑張っていきましょう!
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